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希少価値60s 超美品時計 6106-8020 dxヴィンテージ初期モデル
レビュー一覧 9580件 (総件数:9580件)
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着きました。まだ使っていませんので性能等はわからないのですが、そもそもの説明に嘘があります。ワイヤレス充電ではありませんでした。磁器接触型充電式です。商品説明に嘘がある時点で、評価は☆1です。
商品説明
1967年9月製造 諏訪精工舎で産声を上げた「ニューファイブデラックス(5DX)」です。超美品で元気に稼働しています❗️裏蓋の刻印は1967年9月と明記されています初期モデルですので希少で珍しい時計です。裏蓋刻印参照
主観的ではありますが今後必ず高騰します❗️
お洒落でカッコいいです❗️
ニューファイブDX(デラックス)は、既発のスポーツマチックファイブの後を引き継ぐ形で発売された製品です。
ニューファイブDXは1967年から約2年間製造され、ファイブアクタスに切替されたこともあり、球数が少ない部類の製品です。
シルバーのフルーテッドベゼルがキラキラしてお洒落感があります。
夜光が塗られた太いインデックスがスポーツモデルの雰囲気を醸し出しています(夜光は光りません)。
5(ファイブ)バッジも凛々しいですね。
概要
1960年代後半、高度経済成長期のエネルギーに沸く日本で、当時の若者たちの腕元を彩ったのがこのモデル。
今、改めて手に取ると、単なる「レトロ」では片付けられない、当時のSEIKOの圧倒的な熱量を感じずにはいられません。
ここが「買い」:マニア心をくすぐる3つのポイント
1. 立体インデックスの「夜明け」を所有する
70年代の精工舎デザインを象徴する、あのデコラティブで立体的なインデックス。
その「初期型」としての顔を持つのが、この6106-8131です。
光の角度でキラリと表情を変える植字(インデックス)は、現行品にはない職人気質な造り込みを感じさせます。
歴史の転換点に位置するモデルを所有する喜びは、ヴィンテージウォッチの醍醐味と言えるでしょう。
2. 「61系ムーブメント」の信頼感
心臓部には、名機と誉れ高い「61系」を搭載。
25石という贅沢な仕様は、単なる普及機の枠を超えた「デラックス」の名に恥じないスペックです。
製造: 1968年11月(諏訪精工舎)
ムーブメント: 自動巻 Cal.6106B(25石)
ケースサイズ: 縦 約35mm / 横 約38mm





































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